
Sync for LINE WORKS
インストール数 - インストール数10件未満
必要な条件
HubSpotエディション HubSpotアカウント権限 - 必要なアカウント権限を表示
アクセス権のタイプ 共有 Sync for LINE WORKSの契約内容 - プラン:Free、またはProfessional
概要

1/2 - HubSpotのワークフローアクション
Sync for LINE WORKS は、HubSpot公式パートナーの株式会社StartLinkが開発・運営をしている、HubSpotとLINE WORKSを連携するネイティブアプリです。
HubSpot公式パートナーとして150社以上を支援してきた知見を活かし、社内コミュニケーション領域におけるHubSpotの課題を補完する「LINE WORKS連携」を実現しました。
営業・カスタマーサクセスとLINE WORKSのシームレスな連携は、チームの情報共有の効率化には欠かせないと考えております。
企業様の課題)
HubSpotで顧客管理を行い、LINE WORKSで社内の連絡を行う企業では、両ツールを行き来して情報を確認したり、手作業で転記したりする手間が生じます。その結果、情報が分断され、対応漏れが起きやすくなります。
アプリの特徴)
「Sync for LINE WORKS」は、HubSpotのワークフローから、コンタクト・会社・取引・チケットの状況に応じてLINE WORKSのトークルームやメンバーへ自動で通知を送れます。通知には、レコードの情報を差し込んだ本文と、「HubSpotで開く」ボタンを付けられます。
また、レコード画面の「LINE WORKS」カードから、担当者・紐付けたルーム・指定したメンバーへメッセージを送ることができます。レコードごとにルームを紐付けておけば、案件や会社ごとに通知の送り先を振り分けられます。
HubSpotに顧客情報を集約し、LINE WORKSでの連絡と結びつけることで、現場が本業に集中できる環境づくりを支援します。
機能

ワークフローからLINE WORKSへ自動通知
HubSpotのワークフローに「LINE WORKSに通知」アクションを追加し、指定したLINE WORKSのルームやメンバーへメッセージを送信します。宛先の選び方と本文の両方にHubSpotのプロパティを差し込めます。通知には、本文が1,000文字以内であれば対象レコードを開く「HubSpotで開く」ボタンが付きます。対応オブジェクトは取引・会社・コンタクト・チケットです。

CRMレコードとルームの紐付け/メッセージの確認・送信
取引・会社・コンタクト・チケットのレコードにLINE WORKSのトークルームを紐付け、レコードのサイドバーにある「LINE WORKS」カードから担当者・紐付けたルーム・指定したメンバーへメッセージを送信できます。送信者名は本文の先頭に自動で付くため、誰が送ったかが受け手に分かります。送信数はFreeプランが月10件まで、Professionalプランは無制限です。
アプリ機能
確認
価格
Free
¥0
トークルームの登録・紐付け:無制限
対象は取引・会社・コンタクト・チケット
宛先は担当者・指定ユーザー・指定ルーム・紐付けたルーム
ワークフローとレコード画面からの送信:合わせて月10件まで
Free
¥0
トークルームの登録・紐付け:無制限
対象は取引・会社・コンタクト・チケット
宛先は担当者・指定ユーザー・指定ルーム・紐付けたルーム
ワークフローとレコード画面からの送信:合わせて月10件まで
* こちらの価格は参考表示価格です。どの価格にも税、インセンティブ、値引など、価格に関する変動要素は含まれていません。価格に関する正確な最新情報については、この提供元パートナーまでお問い合わせください。HubSpotは、パートナー各社が提供する価格情報について一切の責任を負わないものとします。価格の最終更新:2026/11/02
その他の情報
開発元 - 株式会社StartLink
インストール数 - インストール数10件未満
カテゴリー このアプリが対応している言語 日本語 と日本語 - 日本
今日の注目

Slack
Slackにいながらにして、CRMレコードの管理、BreezeによるAIを活用したアシスト、リアルタイム通知の送信、チームとのコラボレーションが可能です。

Zoom
HubSpotのミーティング、ワークフロー、連絡先レコードなどでZoomをご利用いただけます。
